If you have something to talk to me, especially about the tarot and angel just give me a mail, please.  Wanna see my index of the TAROT

it's Inveiled Soul
StellaMarisNahdiaとは光です 
 ひとつの光体の呼び名が、StellaMarisNahdiaなのです・・・ 
 名前が必要なところにおいては。 

 光は、時に肉体を得て、魂と化す。 
 そう、Stellaは魂、Nahdiaは魂の呼び名StellaMarisNahdiaは、いつか無限光と交わりたいと願っている偉大なるヘルメスより、三倍なるヘルメスの輝きに、憧れている。それは即ち、その魂が司る肉体が、堕天使を飼い慣らすか否かにかかっている 

―この地上で 
StellaMarisNahdiaに、光が注がれるために、StellaMarisNahdiaは、闇に打ちひしがれるのだろう。 
 しかし、無限の光を求める者なら誰もがそうであるように、五感を越えたところの感覚で、聖なる光の導きに救われる。 

 女神イシス、聖母マリアの導きを頼りに、大宇宙の法則に反することのないよう... 
 この小さな魂は、少しずつ高く前へと上昇するだろう。白く金色に輝く光には、善も悪もなく誰の頭上にもさんさんと降り注ぎつづける。 

 StellaMarisNahdiaは、どこにいても永遠に、その光を追い求める太陽にも星にも月にも・・・魅せられるがままに、飛び立とうとする。 

あの奇妙な絵の描かれたカード、第一のアテュさながらに・・・ 

 
MESSAGES FOR YOU
StellaMarisNahdiaに輝きと洞察を与える数々の言葉 

 「オカルト」とは、 人間の日常生活における目には見えない=不可視なるもの、五感では知覚し得ない事柄一般の総称。 

 ラテン語のocculta(隠された物)から出たようである。 
 これまで隠されていたものが明らかにされるように個人を内的に開眼させるか、または、個人にそのような業を会得させるか、どちらかのために企てられたものであり、修業と古代の魔術の流れを汲む秘教とに結びついていた(オカルトの事典/フレッド・ディケングズ著、松田幸雄訳・青土社より略出)と言う点で、「神秘」と言う前述した、不可視なることを示すもうひとつの語と区別されるところ。 


 

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「〜The Eternal〜永遠なるもの〜」
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 チベット密教の流れを汲んだ神秘学の改革者、1875年に立ち上げた「神智学協会」の始祖に、ヘレナ・ブラヴァッキー夫人がいる。 
 「神智学」とは、狭義では、神智学協会の会員、その教義を信望する一派に対して適用されるが、実際には、新プラトン主義やパラケルススを初めとする中世の錬金術師たちや、カバリストにまで、広範囲に使われた時代もある。 
 要するに、人が信仰する「神」の存在に重点を置いた、神秘・心霊現象に関する思想であり、夫人は、七つの基本種族による宇宙進化論を提唱。その全ては著作「シークレット・ドクトリン」に記されている。 
 「我思う故に我あり」を主義主張とする「人智学」と相反するものとして捕らえられる場合もあるが、それ自体は誤りだとされている。 

 ブラヴァッキー夫人没後、フリーメイソン内に神智学を導入したメイソン分派の幹部がいたが、ブラヴァッキー夫人は以下のような言葉を残している。 
「政治には関与しない、社会主義と共産主義に狂った夢想には反対であり、それらは耐えられない代物である。双方とも誠実な労働に対する暴力的、利己的な偽りの陰謀にすぎない。協会は表面的な人間の物質世界の管理については、ほとんど何の関与も寄せない。その全志向は、可視および不可視的世界のオカルト真理に向けられるのである(フリーメーソンの秘密/赤間 剛著・三一書房より抜粋)」

StellaMarisNahdiaは、深淵なる宇宙の中、オカルトと神秘と神智の間を揺れながら漂い続けるでしょう。 
StellaMarisNahdiaのパンドラの箱

Q カバラ主義著作の主な容はどのようなものですか? 

A 神智学、形而上学、宇宙論、自然主義に基づいた思想の他に、抽象的概念や崇高な倫理観を斬新な韻文で表現したもの、さらには、無意味な言葉の羅列や荒唐無稽な空想、様々な迷信などがあります。 
(抜粋16ページ 4行目〜) 
 

Q カバラ主義の三つの主な学派とはどのようなものですか? 

A 形而上学的純理論派、禁欲的道徳派、魔術的迷信派の三つがあげられますが、これらはからみあっていて、明確には区別できません。近代になって、カバラ主義が衰退した主な理由は、最後の傾向が強調されすぎたためです。 
(抜粋 17ページ、1行目〜) 
 

Q カバリストは現在でもまだ存在しているのでしょうか? 

A 多くはポーランド、ロシア、中東などのいく分アジア的国々に、存在しています。ワンダー・ラビと呼ばれる人々とその奉仕者で、迷信に深くとらわれたふるまいをします。 
(抜粋 193ページ 1行目〜) 
 

★以上、『カバラO&A ユダヤ神秘主義入門』 
エーリヒ・ビショフ著、林 睦子・訳 より。 
この本は、現代における「カバラ」への、様々な誤解をやさしく紐解いてくれることでしょう。
 


 
 

SERENITY★PRAYER

GOD GRANT ME THE SERENITY 

TO ACCEPT THINGS I CANNOT CHANGE, 

COURAGE TO CHANGE THINGS I CAN,  

AND WISDOM TO KNOW THE DIFFERENCE  
 

今、静寂を呼び覚まし、私は求める 
流れに逆らわず、宇宙に身を委ねようとする勇気と、 
流さることなく、力の限り変化を起こそうとする勇気を。 
そして、いずれにすべきか 
その違いを知り得るだけの知恵を― 



 
 

interpreted & loved by StellaMarisNahdia 
 
 
★アメリカ各地でのセルフ・ケア団体の定期ミーティングにおいて、会の始まりに皆と一緒に唱える言葉。 
これは、私たちに内在するHigherPowerと交信するためのことばです。 
カバリストが、カバラ十字を切るときに唱えることばと同様、宗教という名の下に、神を讃える意もなければ、それを指向する意もありません。
 
★StellaMarisNahdiaが求める光の源流は、地上の多くの人々の心を癒せるものに等しいものでしょう。不登校・摂食障害などの問題を抱える人を応援しています。
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